賃貸マンションがWifi化されて助かっている

以前はADSLを個人で契約していたのですが、そのプロバイダーからあるときにサービスの終了を伝えてきました。

その代替として光などになるのなら料金そのままでならいいかと思っていたのですがその会社はこのマンションでの光を通せていないのでポケットWifiへ変えることを勧めてきました。

私は料金が変わらないならそれでもいいと思っていたのですが最初の2年だけは少し安めになるのですが2年以降は結局今の料金よりも値上がりしてそしてそのまま永続的にその料金ということがわかりました。

会社の都合でADSLのサービスが終了になるのでどうも納得がいきませんでした。
確かにWifiルーターの本体の金額も無料でもらえるということでしたが、突然勝手にサービス終了するのならそれは当然だと思います。

さもお得であるかのような言い方もどうかと思いました。

何も契約せずに新しく契約する人にならルーターが無料というのなら魅力的だと思いますが、その当時のADSLで何の問題もなく使っていたユーザーにとっては当たり前のことだと思います。
私自身それまでWifiで無線状態でのネットというのも今ほど信用していたわけではないのでやはりケーブルがあるネット接続の方がいいとは思っていました。

しかし、サービス終了が近づいてきたので仕方なくそのWifiへ変更の契約をしました。

インターネット回線を選ぶならどれが良いのかも色々悩みましたが…。
心配していたように時々つながりにくいときもあってやはりケーブルがいいと思っていたのですが、住んでいる賃貸マンションでWifi化するという知らせが来ました。

それは新しく払う必要がなく住民は自由に使えて今の家賃にその使用料金が含まれているということでした。

同じWifiで無線なので個人で契約しているWifiはすぐに解約しようと思いました。

もともとの会社は解約料金が発生するなどいいましたが、それは3ヶ月もすれば元が取れるので迷わず解約しました。

実際にマンションのWifiにつなげたほうがなぜか安定度もよくなってよかったと思います。